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品質を重視・こだわりの製造過程

知っていましたか?

製法の違いで牡蠣エキスの品質が全く変わることを。

『カキプラス』に使用している牡蠣エキスはISO9001、健康補助食品GMPを取得している40年の実績を持つ工場で製造しています。

ISO9001とは、品質管理及び品質保証に関する国際規格で、顧客満足を目的とした信頼のおける品質システムを構築し、改善を継続するための仕組みを求めた規格です。 認証取得した製造工場は、世界基準に準じている安全な工場となります。

GMPとは、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が認定するもので、厚生労働省のガイドラインにそって原料の入庫から製造、出荷にいたる全ての過程において製品が安全に作られ「一定の品質」が保たれるように定められた規則のことで、厳しい審査や検査を通過した工場に認証されます。

『カキプラス』は、厳しい基準を満たした環境の整った工場で製造しています。

牡蠣エキスの一般的な抽出方法として、(1)熱水分解、(2)酵素分解 という2つの方法があります。

(2)酵素分解は、牡蠣肉をそのまま潰してエキスを抽出する方法です。製造する上で効率は良いのですが、牡蠣肉を潰してしまうため、不要な成分も入り込んでしまうというデメリットがあります。

Wellmateシリーズで使用される牡蠣エキス末はすべて、(1)熱水分解の技術を使ってエキスを抽出しています。

熱水分解 は、手間がかかるためコストが上がってしまいますが、良質な成分のみが抽出できるためこの製法で製造しています。カキプラスの製造は、熱水分解をさらに進化させた独自の方法でエキス抽出を行っています。エキスの抽出行程で牡蠣肉を空気に触れさせてしまうと品質が落ちてしまいます。 カキプラスは、一切、空気に触れさせず、純粋な成分のみを抽出する製法をとっています。

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